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"The Machineries
of Joy" FRDCD-014 遠く、はかない、機械と人の夢。 kyo
ichinose's first solo CD. You
can get this CD inTokyo, Paris, and also in London. **HMVにて購入可能**
1.Engine#1
/2.Planetarium /3.Engine#2 /4.Blue grains /5.Engine#3 Produced,
Composed, Arranged and Masteed by Kyo Ichinose _____________________
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この作品を聞いて素直に反省しました。仕事柄年間に何千という曲を聴いているにも かかわらず日本人アーティストの作品をほとんど聞いていなかったことに。 とても心地の良いノイズときれいな女性のハミング。 シンプルな中に複雑な音構成。 どんどん音の世界に引き込まれてしまいました。 間違いなく、日本人にしか作れない、繊細で、 はかない音がこのCDには詰まっています。 とくに9曲目は僕の中で年間のベスト10に入るほどの曲です。 次回の作品がとても楽しみです。 (馬場ツヨシ/Sound Stylist) 2003東京コレクション ○ MIHARA YASUHIRO ○ io ○ a primary ○ han ahn soon ○ y-contact ___________ ‥‥(前略)一方、一ノ瀬は音楽が生まれ享受される現場について、一層クールな姿勢をとる。CD「よろこびの機械」を聴いてみても、この人物が「テクノ」なのか「現代音楽」なのかといったことを無効にしてしまう。ただコンピュータをメインに用いることによってではなく、既にこの人物がほとんど方法論的にも感性的にも、演奏家という生身の身体を想起することなく音楽を志向するスタイル。(後略)‥‥ (小沼純一/「音楽の友」2002年5月号より) ___________ 聴覚が今の何千倍、何万倍も鋭くなったら、 ひょっとしたら、身の回りにあるモノからはこんな音が聴こえてくるのかもしれない
というのが、第一印象です。
ステキな曲がたくさんありましたが、 (小池なつ子/フリーライター) ___________
おじいちゃんと少年の心を持ち合わせた人の1stアルバム (高橋達実/Tropicalia) |
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